■ 2007年12月10日月曜日
答弁
何なんだろう 、、、、、。
国の 首相 の答弁 、、、、。
町の 首長 の答弁 、、、、。
自らの、逃げ道をまず作っての答弁。
責任者たる、答弁 でない。
今日、私の一般質問。
その1
[ 質問通告 ]
議会規定に沿って、質問通告を文書で提出していたが、
1回目の答弁は、また!なかった。(俗にいう答弁漏れ)
私は、 漏れとは思わなかった 、、、、。
私の質問通告には、以前からよくある事。
あえて、言わずして再質問がなけば、執行側は逃げ切る。
議事録に残さない方法の第一歩、 かなっ?? と、言う事は、
隠したいほどの事が、現実は役場の現場で起きているということ。
通告は、「 各課 の時間外勤務労働時間の 17/18年度の状況 」
1回目の答弁は、「17/18年度の各課の合計時間だけ 」
各課で、時間外勤務労働の時間差 は、やはり、かなり違っていた。
「 その現場状況を知っていて、職員の適材人事・人員配置を上司に提言できない
ような、人事管理関係部署は、自らが願いでて、まず、自らの人事異動をするべき
ではないか。 」と、思う。
その2
[ 答弁指名をしても、無視 ]
寝たふり 、、、、。
議員のくだらない質問に、答弁したくなければ 。
「 あなたの質問には、答弁したくない !! 」と、答弁する事が、
議場に座る、執行部の皆さんの仕事では、ないだろうか !?
住民の皆さんから、給与を頂いている、公務員さん(公僕者)の仕事では
ないだろうか。
黙って!! 寝たふり、、、 目をつむり 、、、、。
無視 、、、、 なんですか、参事さん。
はじめに、言われていましたよっ!!
今は、県の職員ではありません。 町の職員ですと 、、、、。
その3
[ 天下り ]
「 文化の家 」の次期館長に、元の副町長が就任(天下り)をされるのでは
ないですか。 と、 最近、街中を歩くと多くの方々から質問を頂く。
住民にとっても、加藤町長にとっても、よろしくないですよ。 と、アドバイスも
皆さんは言われている。
今日、「 天下り 」( 私は、この表現しかできない ) について、質問。
「 文化の家 の次期館長に!! 」
町長 ・ 副町長 ・ 人事課から、 前副町長にラブコールをされていますか ??
三度ほど、町長を答弁指名をしても、 町長は無視 。。。。
副町長が、代弁。 「 人事に関係することなので、ここでは ・・・・・ 」
最後の指名に、、、、町長は「 ・・・・・・ 」
「 是非! 的確の人だから !!! 頼みたい 」
「 私は! その様な事は、考えていない 」
答えなんて、二つに 一つ なのですが ???
なぜ!! 行政マンは、はっきりとした事を、答弁できないのだろう。
「 責任 」を、追求されると 、、、、「 逃げるしかない 」
自分の責任でなく、過去の担当者の責任 、、、、。
それが、日本の 役人 なのかな。
そんな!! 国や 町に 、、、。
汗水流し、国民・住民の皆さんは、納税をしているのに。
その4
[ パーキンソンの法則 ]
「 パーキンソン 」と 言っても!! 認知症の病名では無い。
「 パーキンソンの法則 」
この法則を以前にも、一般質問した。
今、この町の役場が、この法則そのものと思う私。
検索ページで 、、、、 是非 !! 「 パーキンソンの法則 」


