■ 2008年8月18日月曜日
給食センター
「 瀬戸市・長久手町共同給食センターの設立に係る検討結果について 」
15日には「文教福祉委員会」、今日18日には「議員全員協議会」で
「 共同での設立を断念する 」との説明を受けた。
委員会・協議会どちらでも、議員の「 意見・質問 」が多く出された。
私の感想。
「 理屈は、あとからついてくる 」
「 長期政権の結果の 悪い例 」 ただ、それだけ。
関係部署職員の皆様 「 大変、お疲れさまでした 」と。
私は、まずお伝えしたいです。
住民皆さん の大多数が「 望んで 」おられた 判断 です。
一番ご苦労をされたのが、職員の方々ではないでしょうか。
そして振り回されたのが、住民の皆さんと、私たち議員であったと。
トップ町長も 教育長も、さほど深く、難しく考えてなかったのではないか。
もう、トップ町長も 教育長も、時代のニーズがわかってないのでしょう。
この時代の 「 住民ニーズ ・ 住民感覚 」を、そっと教えてあげることが
側近におられる幹部の方々の一番のお仕事では、ないかと !!


